寒中見舞い 受付スタート

新着情報

箔押し 寒中見舞いの受付が始まります!
2021年の寒中見舞いシーズンは1月5日から2月2日まで。一般的には1月8日以降、1月末が寒中見舞いとなります。

・年賀状をいただいたけれど、お返事が遅くなってしまった。
・年末慌ただしく年賀状を作れなかった。年賀状の代わりに。
・喪中だったため、寒中見舞いでご挨拶を。

といった方が「寒中見舞い」をご検討いただきます。
特に新型コロナウイルスにより疎遠になってしまっている方もいらっしゃるかと思います。
記憶の残る丁寧な一枚をお渡ししてみてはいかがでしょうか。

寒中見舞いとは・ハガキをだす時期

正月飾りをだしている期間「松の内」を過ぎた「寒中」に届けば良いものです。
1月8日以降~1月末までが、寒中見舞いの期間となります。

寒中見舞いに入れるべき内容

寒中見舞いは、喪中ハガキや年賀状に比べて約束事は少ないです。
しかし季節の挨拶を入れるなどの基本はありますので、ぜひご参考までにご覧ください。

<例文>
寒中お見舞い申し上げます

寒さ厳しき折 いかがお過ごしでしょうか
ご丁寧な年始のご挨拶をいただき誠にありがとうございました
おかげさまで私どもは元気に過ごしております
まだまだ寒さが続きますが、くれぐれもご自愛ください
皆様のご多幸を心よりお祈り申し上げます

令和3年1月

住所

おすすめのデザイン・紙

寒中見舞いのデザインイメージは
雪・ふっくらすずめ(鳥)・梅など、寒さや、春の芽生えを感じさせるデザインがおすすめです。

あさだ屋で取り扱っている紙ですと、GAファイルホワイト✕パール箔などといった透き通るような印象のデザインなどは「はっ!」とセンスの良さを感じます。
印刷+箔押しならば、アラベール紙✕パール箔などもおすすめです。

書道で「寒中見舞い」の文字を箔押しするのも素敵ですね。

年賀状でなくても金箔でゴージャスに、そして上品にご挨拶をすると、なにか一年の良き始まりを感じさせます。

あさだ屋の寒中見舞いはがき受付期間

あさだ屋の寒中見舞いハガキ受付期間は、ちょっと早めの12月25日から1月15日までとなります。

1月15日にご入稿いただいた方は、発送が1月22日前後となりますので、郵送の時間を考えますとかなりギリギリになります。

寒中見舞い受付期間 12月25日~1月15日まで
※あさだ屋の年末年始は 12月29日~1月4日までお休みとなります。
休み明け、優先的にご案内していきます。

ぜひお早めにお見積りご依頼くださいませ。

特設ページはこちら

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