越前和紙名刺 箔押し印刷

厚紙への印刷はあさだ屋におまかせください。小ロット100枚からお安く作成いたします。
一般的なの印刷(オフセット印刷)では、印刷機に通る厚紙は厚くて220kg程度。
箔押し印刷ならば、900kgの名刺まで印刷ができます。
一枚一枚丁寧に手押しで加工していきますので、高いクオリティでご提案いたします。
金箔・銀箔だけでなく、白箔などの顔料箔も多く揃えています。
“違いをもたらす高級名刺” 作成を是非お楽しみください。

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越前和紙

[ 全面箔押し ]納期:約10~12営業日で発送
[ 全面箔押し ]納期:約6営業日で発送
箔押し商品
HITOSEN名刺
一期一会の和紙名刺。一枚一枚ひとつとして同じものはございません。襖紙で使われる貴重な耳で作りました。
9,000円 ~
[ 全面箔押し ]納期:約10~12営業日で発送
箔押し商品
片面印刷+箔押し
[ 印刷+箔押し ]納期:約10営業日で発送
越前和紙絹目名刺
厚み ※手漉き
生地の絹の目のような模様がついたモダンな印象の手漉き和紙。繊細な表面は温もりを感じさせます。
12,000円 ~
[ 全面箔押し ]納期:約10~12営業日で発送
箔押し商品
両面印刷+箔押し
[ 印刷+箔押し ]納期:約10営業日で発送
越前和紙絹目名刺
厚み ※手漉き
生地の絹の目のような模様がついたモダンな印象の手漉き和紙。繊細な表面は温もりを感じさせます。
14,000円 ~

越前和紙の歴史

福井県越前市の旧今立地区は越前和紙の産地です。
あさだ屋では、地元の伝統工芸を商品としてご販売中です。

全国で唯一、紙の神様が鎮座していると言われる場所が福井県旧今立町です。
日本書記に記された記述によると、日本へ紙が伝わったのが西暦610年とされていますが、
今立にはそれよりもさらに昔より紙漉きの技術が伝わっているという伝説が残っています。

また、正倉院に保管されている最古級の文献の紙は越前和紙といわれ、
相当の昔より旧・今立町は国内和紙の産地として知られていました。
全国に波及する各地の和紙の産地も、旧今立町から派生していたところが多いのもうなずける話です。

旧株券の印刷も越前和紙であり、透かしの技術、破れない技術なども、
日本だけでなく世界最高の水準を越前和紙の職人たちは持っています。
故に “お札のふるさと” とも呼ばれています。
そしてその技は今も脈々と今立の地に生きており、
時代のニーズに合わせて越前和紙の職人たちは技を惜しみなくつぎ込んでいます。

あさだ屋では多くある越前和紙の中でも、
もっとも美しい紙を、それぞれのツールとしての特性を活かしながら、
名刺やハガキ、招待状や席次表などのツールとしてご提案いたしております。
和紙名刺 × 箔押し印刷を是非お楽しみください。

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